 |
 |
| 大内博とジャネット夫人 |
|
代表者 大内 博
元玉川大学文学部教授、上智大学外国語学部英語学科卒業後、アメリカ政府の東西文化交流センター留学生としてアメリカに留学。著書に『感情表現の英語』『コミュニケーションの英語』、
ジャネット夫人との共著に『名言の英語』「言葉の波動で生き方が変わる」。数々の翻訳を手がけ、訳書に『プレアデス+かく語りき』『ゆるすということ』『生命の贈り物』『光の翼』『黄金の約束』『聖なる探求』『ヴァーチューズ・プロジェクト 52の美徳教育プログラム』『家族をつなぐ52のキーワード』『奇跡のコース』『それでもなお、人を愛しなさい』などがある。2004年カナダで研修を修了してヴァーチューズ・プロジェクト・ファシリテーターになる。2005年にマスター・ファシリテーターに任命される。
ハワイ出身、パシフィック大学カソリン校で人類学を専攻。マヤの末裔であるラカンドン族とメキシコのジャングルで1年間生活したことから、途上国で医師となる決心をしてハワイ州立大学医学部予科に入学。ここで博と出会い、結婚して来日。都留文化大学と昭和大学で講師として英会話を教えている。2004年カナダで研修を終了してヴァーチューズ・プロジェクト・ファシリテーターになる。2005年にマスター・ファシリテーターに任命される。